7月31日(土)の練習に磯辺コーチ、茶志川先輩がいらっしゃいました!!
本日は淵野辺コートで部内対抗戦を行いました。
試合前にリーグ戦に向けて、ルールブックの確認や応援に関して確認を行いました。
男子の部内対抗戦は、ダブルス1本、シングルス2本の形式で行いました。主審や副審、ボーラー、レフェリーや質疑権の練習を兼ねてよりリーグ戦に近い形での試合となりました。茶志川先輩にはシングルスの試合に入っていただき、リーグ戦での戦い方をご教授いただきました。
また試合を行った部員に対して現状の課題やこれから練習すべき点を洗っていただきました。リーグ戦まで残り2週間となり、残りの期間を全力で取り組んでまいります。
女子練はダブルスのマッチ練習を行った後、フットワークの練習とプレッシャーの中でサーブを入れる練習を行いました。
フットワークの練習では、自分たちが思っている以上にフットワークが悪いことを痛感しました。リーグ戦で國大らしい粘りのプレーを行うためにフットワークは必須であるため、リーグ戦に向けて強化して参ります。
茶志川先輩には、プレッシャーの中でもきちんとサーブを入れる練習を教えていただきました。その練習により、多かったダブルフォルトの回数が減りました。しかし、まだゼロにすることはできていないため、今後も継続して教えていただいた練習に取り組んで参ります。
磯辺コーチ、茶志川先輩、本日はお忙しい中練習にお越しくださり本当にありがとうございました。

【4年広報 松下、3年女子主将 曽我部】